先日ロードバイク2号機のオーバーホールを終えたのですが、その作業の中でチェーンステープロテクターを貼り換えました。
2号機のプロテクターは傷ついたりはしていなかったのですが、年月とともに黄ばんで見た目が悪くなっていました。

上記の写真は剥がし途中経過なんですが、透明だったシールがすっかり茶色っぽくなっていました。
ドライヤーの熱をかけながら剥がしてあげるとわりと簡単に取ることができました。
後はチェーンステーを綺麗に磨いて、新しいプロテクターを貼ってあげるだけです。

すっかり綺麗になりましたが、中華サイトで買った安いプロテクターなんですぐに剥がれてこないか心配でした。
しかしながらライドでも使いましたし、その後半月くらい経っていますが変化は見られません。
思っていたよりもしっかり定着してくれていますので、ロードバイク1号機も後日貼り替えてみようかと思っています(もう一枚残っているので)。



コメント