自転車用としてアルミのL型アングルを購入したんですが、何に使うかわかりますか?

使い道①としてはサドル位置を決める際にペダルの垂直上に膝があるかを把握するために利用します。

使い道②としてはサドルやブラケットの高さとその距離間を知るために垂直下がどこか知るために利用します。


使い道③としてはハンドルがタイヤに対して真っすぐになっているか確認するために利用します。

いままでは適当な棒や紐などで行っていたんですが垂直方向がちょっと曖昧だったんですよね。
それで何度もやり直したりしていたためこれを購入しました。
当初はステンレス製の100cm定規も考えたのですが、板状である定規では地面にたいして垂直方向がブレやすいためL型アングルを買うことにしました。

軽く使ってみた感じはとても良かったため、バイクのフィッティング寸法を測り直してみたいと思います。




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